酔桜海、溺人波

K-30/LX-7/Q-10による写真や日々の備忘録等 
足跡やコメント等気軽に遊びに来て頂ければと思います 

2009年09月

上位最後のキークエストまでおわり、
ようやくG級開放のための緊急クエストがお披露目です。

ハンターギルドの話しでは、
アカムトルムという龍が暴れているとのこと。

古龍観測所のおじいさんの話しでは、
歴戦のハンターが挑戦し、
未だに誰ももどっていないとか。

その龍の情報が欲しいから、
がんばっていってこいと
笑いながら送り出そうとするおじいさん。

自分で誰も帰ってきていないと話しながら
人を送り出そうとするとは。
それも笑いながら。
さすが妖怪、なんという人でなし。


「危ないから遠くで弓撃ってて〜」

弟とペアで弓&ライトボウガン狩りでいくことに。

序盤は確かに安全に狩れていました。
巨体に見合って動きが遅いので、
モーションみてそこそこ避けられていたのですが。

途中で突進攻撃がかわせないことに気がつきました。
体が大きく、ゆっくりとした動きで近寄ってくる巨体。
ホーミング機能つきなのですが、
動きがとろいぶん時間をかけてこっちに軌道をかえてくる。

私の技術で、足下をすり抜けるなんて
蓬莱の五つの難題より無謀です。

距離をとると突進をしてくるので、
弓を使ってる限りはねらわれることに。

回復材が切れた頃には3乙余裕でした。


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先週のシルバーウィークに、
実家に帰省してました。

最近の帰省時に恒例になっている、
第二回「私のハンターランクをあげる会」が
今回も発足。
会員は私と弟。

全開の帰省のときに上位にあげてもらいました。
半年以上前です。

未だにG級にあがっておりませんでした。
釣りやったりピッケル降ったり虫とったり。
なかなかモンスター狩る時間が・・・・っ。


さくっとキークエストクリアしようか〜
ということで、キークエ検索。

まずは黒くて早いアレです。
グラビさんです。



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 ラギアクルスが倒せない!
 倒しにくい!

 ラギアクルスの雷と水があわさり、
 最強に見える。
 貧弱一般狩人が相手をすると、
 頭がおかしくなって死ぬ。


 現在、村☆5で行き詰まってます。
 ラギアクルス捕獲か火山岩納入を
 クリアしないと次のクエがこないのですが。


 納入クエはウラガンキンさんが怖いので放置中。
 一度挑戦してみて、
 式神「八雲藍」の如く転がりながら
 じゃれついてくるガンキンさんにつぶされました。
 ぺちゃっと。


 無理を承知でラギアクルス捕獲に挑戦。
 4度挑戦しましたが、あえなく敗退。

 気分は非常にブルー。
 もうこのまま☆5までの採集民でも良いか・・・・。


 エルの人とチャットしつつ、
 はげまされたので、あと一回だけ・・・・
 と再挑戦。

 そして・・・・・
 一度も死ぬことなく撃破!

 うはwwwwwwwww
 オレサマつよすぎwwwwww
 修正されるねwwwww

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贅を尽くした宿があるわけでもなく、
観光をするような遺跡があるわけでもない。
海の幸もなければ、山の幸もない。
目につくものといえば、無数の岩石と
遮る物のない夜空に浮かぶ月ばかり。

しかし、数多の人が集う街。
砂塵舞う街、ロックラック。

周りを見渡せば、普通の格好をした人は少ない。
鎧、鎧、鎧。

色とりどりの鎧。
獣の皮をなめした物。
鳥の羽を飾る物。
白く見えるのは、生き物の骨を加工した物。

鎧は、着用する者を護るためのもの。
人から護るものにしては大仰な鎧。
何からその身を護るのか。

彼らは狩人。
自らの数倍もの体長を誇る生物を相手に、
自らの武器と、その魂を振るい戦う者達。

それぞれの夢と信念を胸に、
狩人が集う街。


街の一角にある酒場に脚を進める。
街の中でも、特に狩人が集う場所。

狩りの前に鋭気を養うため、酒を飲むもの。
狩りの成果を肴に、語らいながら酒を飲むもの。
狩りの失敗を忘れるため、浴びるように酒を飲むもの。

酒のある場所には、自然と狩人が集まる。

そんな酒場の席の一つに腰を下ろす。

カウンターで購入した鬼芋酒をちびりちびりと呑む。
きつい香りと共に、焼けるような熱を喉に感じる。
しかし、喉を通過した後に残るのは微かな満足感。
酒の味を堪能していると、
若い男性が隣に腰を下ろす。

そして、差し出される羊皮紙。
ギルドのクエストの内容がかかれたものだ。

男性の後ろをみると、二人の男女が立っている。

返答の代わりに、杯を持ち上げる。

4人が各々の杯をかちりとあわせる。

さぁ行こうか、
狩猟へ。


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の資格をもってるわけではありませんが、
人間が高圧電流に触ると危険なことぐらいはわかります。

自らの意思で、
わざわざ雷にあたりにいく人はいません。
あまり。

私も例にもれず、
高圧電流に近寄りたくはない人間です。

仕事柄、そういったものを扱わないといけない
立場ではあるのですが。
確実にブレーカーを落とし、活線作業は
まず行わないように、細心の注意を払います。

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